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情報通信システムの技術者集団による高い技術を保有する会社です
当社は、ICT(情報通信技術)をベースとした、システム及びソフトウェアの受託開発や自社開発を主業務とし、先進技術を早期に取り組む独立系の会社です。
ネットワークやスマートフォンに関連した保有技術を駆使し、またICTの利活用を積極的に進め、情報・通信分野での開発を行い、業務拡大を図っております。
現在は、ロボットやAI(人工知能)を使ったシステム開発に取り組んでいます。
システム・ソフトウェアの設計・開発・提案、お任せください

新着情報
2019.11.25 2019年11月20日(水)から11月22日(金)まで開催された「ET & IoT Technology 2019」に出展しました。
今回出展した製品は、保育園/幼稚園向けのAIチャイルドケアシステムで、園児の状態管理/状態連絡機能、クラウドAIサービスによるチャットボット機能、簡易ロボット機能を実現しました。
2018.11.19 2018年11月14日(水)から11月16日(金)まで開催された「ET & IoT Technology 2018」に出展しました。
今回出展した製品は、クラウドAIサービスによるチャットボットの試作版で、クラウドAIサービスを使用し、音声認識/自然言語認識/音声合成を行って会話する機能を実現しました。
2017.11.20 2017年11月15日(水)から11月17日(金)まで開催された「ET & IoT Technology 2017」に出展しました。
今回出展した製品は、弊社の既開発製品である高齢者施設向け統合システム「Regarde La Vie」の見守り・徘徊検知機能において、Beaconを利用した位置特定方法から、AI(人工知能)による顔認識への『個人認識方法』に変更し、機能を充実させました。
2016.11.21 2016年11月16日(水)から11月18日(金)まで開催された「ET & IoT Technology 2016」に出展しました。
今回出展した製品は、弊社の既開発製品である高齢者施設向け統合システム「Regarde La Vie」に、Beacon端末から発信される電波を利用し、AI(人工知能)を用いた位置特定方法により、高齢者の方が身に付けているBeacon発信機の位置を特定する、見守り・徘徊検知機能を追加しました。
2016.03.22 青森県のライフ(医療・健康・福祉)関連産業分野におけるイノベーションを促進させるため、ライフ分野で新事業・新産業創出に貢献し、イノベーティブ(革新的)かつクリエイティブ(独創的)、チャレンジング(挑戦的)に取り組みされた企業として、『ライフイノベーションアワード2015(AOMORI)サービス部門賞』を受賞しました。
2015.11.23 2015年11月18日(水)から11月20日(金)まで開催された「Embedded Technology 2015」に出展しました。
今回出展した製品は、iBeacon等のBeacon端末から発信される電波を利用し、Beacon端末のおおよその位置を特定する位置検出ライブラリを提供しました。
2015.09.15 国や県などの産業支援制度を活用して経営改善などに尽力している企業として、『21あおもりアワード(21あおもり産業総合支援センター)』を受賞しました。
2015.08.21 「Regarde La Vie(ラガード ラ ビ)」の紹介動画を公開しました。
YouTube動画リンクはこちら。
※統合システムのご紹介資料「Regarde La Vie(ラガード ラ ビ)」
2015.04.29 弊社アプリケーション 高齢者施設向けシステム「ラガードラビィ(Regarde La Vie)」が、日本経済新聞 東北版(4月29日付)に掲載されました。
2014.11.24 2014年11月19日(水)から11月21日(金)まで開催された「Embedded Technology 2014」に出展しました。
今回出展した製品は、中小規模の高齢者施設向けに入居者管理、スタッフ管理、請求管理、バイタル測定による健康状態の管理、無線対応のナースコールボタンを使用したナースコール機能など、管理業務支援とヘルスケアを統合したシステムを実現しました。
2014.07.01 ベルメゾンK様(青森県八戸市)にて、中小規模の高齢者施設をターゲットとした統合システム(ナースコールシステム、ヘルスケアシステム、管理業務支援システム)の実証実験を開始しました。
※統合システムのご紹介「Regarde La Vie(ラガード ラ ビ)」
2013.11.25 2013年11月20日(水)から11月22日(金)まで開催された「Embedded Technology 2013」に出展しました。
今回出展した製品は、弊社の既開発製品である高齢者施設向けヘルスケアシステムにおいて、従来のNFCカードを使用した管理に加えて、指紋認証を使用した個人情報の管理を可能にしました。
2013.03.08 「Family Safety+2」の実証実験について日経産業新聞朝刊(3月8日付)に掲載されました。
2013.03.07 「Family Safety+2」の実証実験について日本経済新聞朝刊(3月7日付)に掲載されました。
2013.03.06 「Family Safety+2」の実証実験についてデーリー東北朝刊(3月6日付)に掲載されました。
2013.02.18 「Family Safety+2」の実証実験を開始しました。
本実証実験は、青森県の「ライフイノベーション新成長産業創出事業」の補助金制度を受け、南部町名川病院様、青森県庁様、GEヘルスケア・ジャパン様のご協力のもと、下記2施設で開始しました。
 ・三戸老人ホーム様
 ・南部町 如来苑様
2012.11.19 2012年11月14日(水)から11月16日(金)まで開催された「Embedded Technology 2012」に出展しました。
今回出展した製品は、弊社の既開発製品である緊急通報・医療機器連携システムにおいて、高齢者施設向けに1台のAndroidタブレットで複数人のデータNFCで管理することを可能にしました。
2012.06.09 「突撃!はちのへオジャマ隊」の動画が公開されました。
YouTube動画リンクはこちら。
2012.03.05 弊社アプリケーション「Family Safety plus」が、デーリー東北朝刊(3月5日付)に掲載されました。
2012.03.01 弊社アプリケーション「Family Safety plus」が、日経産業新聞(2月29日付)に掲載されました。
2012.03.01 弊社アプリケーション「Family Safety plus」が、日本経済新聞 東北版(2月25日付)に掲載されました。
2012.02.29 医療機器連携アプリケーション「Family Safety plus」のページを追加しました。
2011.11.21 2011年11月16日(水)から11月18日(金)まで開催された「Embedded Technology 2011」に出展しました。
今回出展した製品は、弊社の既開発製品である緊急通報システムにおいて、Android対応端末を使用して医療機器との連携、クラウドサーバ上での患者情報の共有化、遠隔医療、遠隔からの健康確認を可能にしました。
2011.02.14 弊社アプリケーション「Family Safety」が、河北新報朝刊(2月11日付)に掲載されました。
2010.12.06 2010年12月01日(水)から12月03日(金)まで開催された「Embedded Technology 2010」に出展しました。
今回出展した製品は、単身赴任などで離れて暮らしている家族向けに、Android携帯で定時通報やワンタッチでの緊急通報機能、GPSを使用した通報位置特定機能を実現しました。
2010.07.01 単身赴任向けAndroidアプリケーション「Family Safety」の販売を開始しました。
2010.07.01 自社製品開発−Android開発のページを追加しました。
2010.05.23 弊社開発中アプリケーション「Family Safety」が、東奥日報朝刊(5月23日付)に掲載されました。
2010.04.16 弊社開発中アプリケーション「Family Safety」が、デーリー東北朝刊(4月16日付)に掲載されました。
2010.04.01 ホームページをリニューアルしました。